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【古着を超えた“本物”】ラッセルアスレチック×レミレリーフ。40代からの大人が「一生モノ」として選ぶべき別注Tシャツの正体とは?
アメカジ好き、古着好きを自負する方なら、一度は通る名門中の名門「ラッセルアスレティック(Russell Athletic)」。
あの独特のタフな生地感や、何十年も着込まれたヴィンテージの風合いには、理屈抜きで惹かれるものがありますよね...

旅も日常もこれ1枚。ナンガの「PLC」シリーズが、夏の“パッカブル”の概念を覆す。
こんにちは!コロモビトライターのろこをです。
「ナンガ(NANGA)といえばダウン」……そんな固定観念、そろそろアップデートしませんか?
もちろん冬のダウンは最高ですが、実は今、感度の高いファッショニスタたちが熱視線を送っているのが、...

SKEWedとは?日本デニムを知り尽くしたEDWINが"ねじれ"をデザインした理由
実は、デニムって進化してるんです。
いま、僕たちが手に取るデニムは、縮みにくく、捻じれにくく、穿き心地も良い。昔は当たり前だった"クセ"は、技術の進歩によって少しずつ解消され、快適に穿けることが当たり前になりました。
でも、その"当た...

【アロハシャツ入門】本物志向の大人へ捧ぐ。伝説の名作「デュークス・パイナップル」が、あえて“コットン”である理由。
ーー 伝説のアロハシャツを、日常の贅沢に。ーー
アロハシャツを探している皆さん、一生モノと呼ぶにふさわしい「究極の一着」に出会えていますか?
どうも、大阪のセレクトショップROCOCOのろこをです。
ヴィンテージ・アメカジを愛する人な...

この夏、大人が履きたいレザーサンダル。イタリア発「BRADOR」の魅力とサイズ感をレビュー【梅田で試着可能】
夏のスタイル、Tシャツにチノパン、スニーカー。春秋の格好からアウターを脱いだだけになってませんか?
ラクで安心感のある組み合わせですが、ふと鏡を見ると、どこか季節感が足りず手抜きに感じてしまう。
そんな時、ベースの服装はそのままに、足...

【ナンガ】気温30度超えの夏服はこれだけでいい!?ドットエア(Dot Air)人気の2型を徹底レビュー
ナンガ(NANGA)といえば「ダウン」のイメージが強いかもしれませんが、実はファンの間では「夏も最高に凄い」というのがもはや常識です。
【気温30度】を超える猛暑。正直、何を着ても暑い日は「見た目はスマート、中身はハイテク」な一着があ...

【Goldwin】新作パンツ4選!都会派テックパンツ|ゴールドウィンの真髄を語る
こんにちは!コロモビトライターの「ろこを」です。
皆さんは「Goldwin(ゴールドウィン)」と聞いて、何を思い浮かべますか…? おそらく多くの方が「スキーウェアの名門」というイメージをお持ちかと思います。
しかし、今、服好きの間で猛...

【グラミチ】今選ぶべきパンツはこれ!新作の日本限定モデル3選を徹底比較
コロモビト.のスタッフ「ろこを」です。
メンズファッションにおけるアウトドアパンツの“絶対王者”と言っても過言ではない…(?)「Gramicci(グラミチ)」。
片手で調整できるウェビングベルト、180度開脚を可能にするガゼットクロッ...

【究極の二択】LVC 501XX「1947」と「1955」は何が違う?デニム好きスタッフがその深すぎる魅力を徹底解説!
デニム好きの皆さん、お待たせしました。先日ロココにも「LEVI’S® VINTAGE CLOTHING(LVC)」が入荷しました! が…
入荷するやいなや、1936年のファーストや1944年の大戦モデルは一瞬で完売。YouTubeを撮...

クリエイティブ集団〈LQQK STUDIO|ルックスタジオ〉が、僕らに教えてくれること。ニューヨーク・ブルックリンの鼓動を刷り込むブランド…?いやプリントスタジオ。
こんにちは。コロモビトライターのなかむらです。
世の中には星の数ほど「ブランド」が存在しますが、その中でも、ひと際異彩を放ち、多くのクリエイターから絶大な支持(プロップス)を集めている存在があります。
それが、ニューヨーク・...

「30代を超えてもオシャレでいたい。でもチノパンを履くとおじさん臭い…」バズリクソンズやラルフローレンに迷った僕がバーンストーマーに辿り着いた、大人のための解決策
30代を過ぎて鏡の前で「あれ?」と違和感を覚えたことはありませんか?かつては似合っていたチノパンを履くと、なぜか漂う「休日のお父さん感」。
バズリクソンズやラルフローレンなど、名作に手を伸ばしても自分に似合う一本がわからず迷い込む……...

【3万円台の救世主】革靴ブランド「HARROGATE(ハロゲイト)」の評判は?木型職人の執念が宿る至高のコスパ靴を徹底解説
「最近、毎日スニーカーばかり履いているな」「大人の装いとして足元を締めたいけれど、インポート靴は10万円近くして手が出ない……」
アメカジを愛する30〜40代の皆さんが直面する、この「革靴高騰問題」。その最適解として、今もっとも注目す...

【このブランド知ってる?】ラングラーは泥臭くない。「スーツの仕立て屋」が作った最も美しいジーンズ
どうも!インディゴの香りでご飯が3杯食べられる男、コロモビト.ライターのコガタです。
ブランドの奥深い魅力やモノづくりの背景を徹底的に深掘りしていくシリーズ「このブランド知ってる?」。
今回ピックアップするのは、Levi's(リーバイ...

L.L.Beanにもう一つの顔。日本企画がつくる“街で着るアウトドア”
こんにちは!コロモビトライターのチバです。
アメカジ好きの30〜40代の皆さん、正直「L.L.Beanは本国USA企画こそが正義」と思っていませんか? 僕もかつては、あの重厚さこそがブランドの真髄だと信じていました。
しかし、実は日本...

【奇跡の復活】英国名門顔でU-3万円!? 10年前に消えた幻のブランド「Grips」が放つ、令和の傑作サッチェルバッグ
こんにちわ!コロモビト.ライターのなかむらです。
来たる春、カバン新調の季節ですね。僕ら服好きにとって、バッグ選びは「機能か、見た目か」の究極の二択になりがち。でも、もし「英国名門の佇まい」と「現代の利便性」、そして「納得のコスパ」が...

【脱オイルド】バブアーの新定番「ノンオイル・ピーチスキン」トランスポートの新型2モデルが今アツい‼
「バブアー = 冬のオイルドジャケット」という固定観念は、もう捨てていいかもしれません…。
こんにちは!バブアーを愛し続けて22年。これまで数多のモデルを袖に通してきた私ですが、今、これほどまでに胸を熱くさせるシリーズはありません!!...

【ゴールドウィン】はノースフェイスだけじゃない。世界が認めた日本ブランドをアパレルスタッフが徹底深掘り!
こんにちは!コロモビトライターのなかむらです。突然ですが、皆さんは「ゴールドウィン(Goldwin)」と聞いて、まず何を思い浮かべますか…?
「スキーウェアのブランド…?」「ノースフェイス(THE NORTH FACE)を日本で広めた...

スタプレじゃなくてランチャー。Wranglerの名作パンツを僕が選ぶ理由
こんにちは!コロモビトライターのチバです。
大人のカジュアルスタイルを、少し上品に見せてくれるセンタープレスパンツ。センタープレスの入ったパンツといえば、Levi'sのスタプレを思い浮かべる方も多いのではないでしょうか。
古着屋でもよ...

グレゴリー ボーダー30L vs. 25L|通勤・旅行にも使えるバックパック!? あなたに合うのはどっち?
通勤・通学から週末の小旅行まで、バックパック一つで身軽に動きたい…。
そんな現代のライフスタイルに寄り添うのが、グレゴリーのトラベルシリーズ「ボーダー」です!
しかし、この「ボーダー25」と「ボーダー30」、実は単なるサイズ違いではあ...

【ミリタリー好き必見の再現度】バズリクソンズによる1940年代のヴィンテージチノパンツを3本比較検証|BUZZ RICKSONS
ミリタリーウェアのアーカイブを当時の規格で忠実に再現し続けるブランド、バズリクソンズ(BUZZ RICKSONS)。数ある名作の中でも、彼らが「完成形」としてこだわり抜くのが1940年代のチノパンです。
本記事では、その歴史的背景を紐...

ROAV GALAXY 精巧さの理由
ROAV GALAXY(ローヴギャラクシー)は、折りたたみ式アイウェアというカテゴリーの中でも、「薄さ」や「携帯性」だけで語られがちなモデルです。
しかし、本当に語るべきなのは、繰り返し使うことを前提に、どれだけ細かく設計されているか...

春前、最後に選ぶならこの一枚。リナシェンテの国産シェットランドニット
寒さのピークは、実は2月。今すぐ着られる暖かい服が欲しいけれど、「今からニットを買うのは遅い気がする」と感じて、なんとなく見送ってしまう。
でも、そんな時期でも迷わずに選べるのが、流行に左右されず、来年も変わらず着られる“ちゃんとした...

“本物”の定義を揺るがす、N-1デッキジャケット
こんにちは!コロモビトライターのチバです。
アメカジ好きが冬アウターを探していると、必ず候補に挙がってくるのがN-1デッキジャケット。
ミリタリー由来の背景、圧倒的な防寒性、無骨で実用本位な佇まい。「本格派アウター」としての条件を、ほ...

アパレルスタッフが伝えたい。初めてのバブアーで失敗しないための“オイルドのリアル”
こんにちは!コロモビトライターのチバです。
Barbour(バブアー)のオイルドジャケット。街やSNSで着こなしている人を見るたびに、「やっぱりカッコいい…」と惹かれますよね。
一方で、購入前に「匂い」や「ベタつき」「手入れの難しさ」...

MA-1はなぜ人気?歴史からバズリクソンズのこだわりまで徹底解説
こんにちは。コロモビトライターのチバです。
メンズアウターの“永遠の定番”といえば、やはり「MA-1」ではないでしょうか。ミリタリーウェアとして生まれたにもかかわらず、無駄のないシンプルなデザインは、まさにアウターの完成形です。
今回...

Last Resort ABシューズ徹底解説!高機能&デザイン性を兼ね備えた1万円代スニーカー
こんにちは!コロモビトライターのチバです。
スケーターのために作られたシューズが、今やファッション愛好家からも高い支持を受けている、注目のブランドがあるんです。それが「Last Resort AB」。
シンプルで洗練されたデザインに、...

知ればもっと愛せる!オーシバルの歴史と代表モデルを徹底ガイド
こんにちは!コロモビトライターのチバです。
100年以上前からファッションシーンで愛され続ける定番アイテムといえば、ボーダーシャツ。なかでも「オーシバル」は、フランス海軍への供給という歴史を持ちつつ、現代でも着心地やデザインの良さで多...

【初心者向け】20足以上の革靴を履いてきたアパレルスタッフがKLEMAN(クレマン)を推す理由
こんにちは!コロモビトライターのチバです。
皆さんは、10万円 の革靴を高いと思いますか?
「高い!」と思った方にオススメしたいのがKLEMAN(クレマン)です。なんと、フランス製の高品質な革靴でありながら、3万円前後で手に入れられる...

10年間ビーフィー愛用者がコットンリサーチクラブに変えた理由【思い込みを捨てた結果】
こんにちは!コロモビトライターのチバです。
「白Tといえば、ヘインズのビーフィーでしょ!」
そう思って、これまで約10年間、迷うことなくビーフィーを買い続けてきました。コスパもいいし、厚みがあって1枚でも安心感がある。頼れる“定番白T...

染めない、ここちよさ。UNDYED(アンダイド)|無染色だからこそ感じられる、自然本来の魅力とは…。
UNDYED(アンダイド)とは…
「染めない、ここちよさ。」その言葉通り、自然が生み出したモノにこだわり、余計な手を加えず、本来の美しさを追求。
化学染料や漂白剤を使用せず、無染色の綿花本来の力を最大限に引き出し、洗い込むごとに、ど...






