【30~40代必見!】タイプ別|働くわたしの「お仕事バッグ診断」【2026最新】
あなたはどのタイプ?「お仕事バッグ診断」チェックリスト

- ■バッグの中でスマホやイヤホンが迷子になりがち
- ■A4資料やノートPC、大きなドリンクボトルが欠かせない
- ■荷物はお財布とスマホだけあればいい
- ■巾着の紐を結んだり、細かいポケットが多いのは逆に面倒
- ■雨の日でもテンションの上がる見た目を楽しみたい
- ■通勤中、歩いている時間の割合が多い
- ■「バッグそのものが重い」のは、それだけでストレス!
スタッフの本音トークで選ぶ!働くわたしの相棒バッグ

診断結果①:【荷物しっかり&整理整頓重視】タイプ
自立してくれて、パッと見てどこに何があるか分かるのが理想ですね~。
HASHIBAMI(ハシバミ)フェズ ヨコナガ A4 バッグ

立体的な仕切りがあるから、水筒も名刺入れも迷子になる心配ナシ。底鋲付きで自立できるので、机に置いている状態で荷物をサッと取り出せるのも嬉しいポイントです。

PENDLETON(ペンドルトン)2WAYトート

「内側が白い」バッグって、意外とレアなんです。そのお陰で、中を覗いた時に一目でどこに何があるか分かるスグレモノ。汚れの目立ちやすさは気を付けたいけれど、表面は撥水加工済みなのでタフに使い回せます。

GRIPS × ROCOCO(グリップス)別注サッチェルバッグ

フロントの仕切りにスマホやパスケースをサッとしまえるのが便利。PCもお弁当も入るのに、女性が持っていてもゴツく見えないサイズ感はROCOCO別注のこだわり。

診断結果②:【身軽さ&スマートな所作重視】タイプ
撮影課Oさん:私はとにかく身軽でいたいタイプ。今は巾着タイプのバッグを使っているけれど、実はいちいち紐を結び直すのが面倒な時も…。
口がガバッと開いて、すぐ荷物を出し入れできる物がベストかな。
マーケティング課Wさん:ポケットが多すぎると、逆にどこに入れたか忘れちゃいません?(笑)
ラクでガシガシ使えるのが一番だけど、見た目のちゃんとしてる感も大事にしたいですね。
「ミニマル&シンプル派」のあなたを支えるのは、この3つ。
TIDEWAY(タイドウェイ) ライトレザー ボストン Lバッグ

本革なのにとにかく軽くてスマート。間口が大きく開くので出し入れが楽ちんです。
チャックを閉めれば中が多少ぐちゃぐちゃでも見えないのは、忙しい毎日に嬉しいポイント。

YAHKI(ヤーキ) ダイヤキルト トートバッグ フェイクレザー

雨の日でも気兼ねなく持ち出せるのは、高級感を損なわないフェイクレザーを採用しているから。見た目に重厚感があるのに、「え、こんなに軽いの?」と驚くほどのふわふわ感触がたまりません。

AULENTTI(オーレンティ) 2WAY レザー ショルダートート バッグ

シボ感のあるレザーでキズが目立ちにくく、オフィスで浮かない上品さも兼備。2WAYで持ち方を変えられるので、電車の混み具合に応じてスマートに持ち歩けます。

診断結果③:【負担軽減&アクティブ重視】タイプ
watamura:デザインが気に入って買ったバッグでも、バッグ自体が重いと帰る頃には肩がバキバキ…。毎日使うものだからこそ、少しでもラクに過ごしたいのが本音です。
WEB課Nさん:私は通勤時間が長いので、リュックが1番ラク。
手に持つなら持ち手の幅を重要視しますね。食い込まない広めのハンドルだと、大きめの水筒を入れても重さを感じにくい気がします。
とにかく軽く、楽に持ち運びたい「負担軽減派」のあなたには、これまで紹介した中でもこちらがオススメ。
YAHKI(ヤーキ) ダイヤキルト トートバッグ フェイクレザー

ハンドル幅がしっかりめに設計されているので、重い荷物を入れても肩が楽。タブレットやボトル、おやつまで詰め込んでもスマートに持ち歩けます。

TIDEWAY(タイドウェイ) ライトレザー ボストン L

軽さで選ぶならやっぱりコレ。余計な装飾が無いからこそ、歩いている時も身体に馴染んでストレスフリーです。

PENDLETON(ペンドルトン) PENDLETON×MARIE 2WAYトート

コーティングキャンバス素材で、レザーよりもずっと軽やか。ショルダーにして両手を空けられるので、長い通勤時間も快適に過ごせます。

まとめ:バッグが変われば、仕事の気分も「整う」

年齢を重ねるほど、バッグ選びは単なるデザインの好みだけでなく「いつもの自分に寄り添ってくれる存在となるか」が大切に。今回のバッグ選びにおいても、以下の3つのポイントが私たちの仕事の質を底上げしてくれそうです。
「軽さ」が、一日の終わりの疲れを変える
マーケティング課Yさん:やっぱりアウターと一緒で、バッグにおいても「軽さ」は正義ですよね。
watamura:わかります!荷物が軽いだけで帰り道の足取りがラクだし、そのまま寄り道してしまうかも(笑)。
「整う」作りが、仕事の自身につながる
WEB課Oさん:「小物をパッと出せる」っていう探し物の時間がゼロになれば、仕事中の焦りも自然と無くなってスマートに立ち振る舞えそうです。
バイヤーTさん:カバンの中が整うと、不思議と仕事に向き合う気持ちまでシャキッと整いますね。
あらゆるシーンに寄り添ってくれる「安心感」
撮影課Oさん:自転車移動の日も外部の方と会う日でも、どちらでも違和感の無いキレイめ顔のバッグがひとつあると頼もしいですよね。
おわりに







