英国発コスパ最強のELLIKER(エリカー)とは?1Lのミニショルダーから23Lの本格リュックまで、街使いに最適な4選をご紹介!
「バックパックなんて、どれも同じでしょ……?」
服好き、ギア好きの食指を動かす「ちょうどいい」バッグを見つけるのは、意外と難しいものです。有名ブランドは街で被るし、かといってオーバースペックすぎる登山用は、普段の格好から浮いてしまう。
そんなバッグ選びの迷宮に終止符を打つ、究極の「回答」がイギリスから届きました。その名も「ELLIKER(エリカー)」。
今回は、ロココのスタッフ「ろこを」が、その圧倒的なコスパと、街に馴染む洗練された機能美について、熱く、深く、語り尽くします!
YouTubeで詳しく紹介していますので、こちらも是非ご覧ください!
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英国の自然から生まれた、引き算の美学

引用:elliker公式
エリカーは、イギリス発のアウトドアブランド。開発のきっかけは「大自然をシンプルに、心地よく楽しむためのアイテムが欲しい」というピュアな欲求でした。

引用:elliker公式
アウトドアブランドにありがちな「過剰な派手さ」をあえて削ぎ落とし、使いやすさだけを追求したデザイン。これが、結果としてタウンスタイルにも絶妙にフィットする「街使いに最適な設計」へと繋がっているのです。

引用:elliker公式
さらに、特筆すべきは「リサイクルポリエステル」へのこだわり。環境への配慮と実用性を両立させ、タフで軽い、今の時代にふさわしいモノ作りを徹底しています。
街使いを劇的に変える「厳選4モデル」を徹底深掘り!
エリカーのラインナップの中でも、特に「これを持っておけば間違いない」という4選をピックアップしました。
通勤から週末旅行まで。万能選手「Kiln(ルン)」

まずは王道のバックパック。A4サイズはもちろん、15インチのPCがすっぽり収まる容量感です。

撥水加工を施した再生ポリエステル100%の生地は、急な雨でも安心。サイドのドリンクホルダーや内部のペンポケットなど、かゆいところに手が届く収納面は、まさにデイリーユースの最適解といえるでしょう。
機能性を追求するなら「Cautley(コートリー)」

23Lの容量を誇るこのモデルの最大の特徴は、フロントの縦ジップ。トップを開けずとも中身にアクセスできる、機動力の高さが魅力です。

荷物の量に合わせてカラビナで閉じ方を調整できるなど、シーンに応じた使い分けが可能。よりアクティブに、多機能に使いこなしたい人への特効薬です。
自転車乗りにも!2WAYフロントバッグ「Oaken(オーケン)」

「ボディバッグか、ハンドルバッグか」。その日の気分で使い分けられる6Lの万能バッグです。

コンパクトな見た目ながら、500mlのペットボトルが横向きに収まる収納力を確保。レトロな色味がコーデのアクセントになり、シンプルになりがちな夏の装いに個性をプラスしてくれます。
究極のミニマリズム「Semer(スメ)」

スマホ、財布、鍵、イヤホン。必要最小限の荷物だけで軽快に街を歩きたいなら、この1Lスリングバッグ一択です。

止水ジップを採用しているため、アクティビティ中の急な雨も怖くありません。バックパックに引っ掛けてサブバッグとして使うのも、玄人好みなスタイルでおすすめです。
「被らない」という贅沢。絶妙なレトロカラーが刺さる
エリカーが服好きに支持されるもう一つの理由は、そのカラーバリエーションにあります。 少し深みのある、くすんだようなレトロな色調は、大人のカジュアルスタイルにすっと馴染みます。

「有名アウトドアブランドのロゴを背負うのは、少し気恥ずかしい。でも、機能には妥協したくない…」 そんな我々のワガママを、エリカーは「誰とも被らない絶妙なライン」で見事に叶えてくれるのです。
まとめ:この価格で、この完成度。手に入れない理由がない。

正直なところ、このデザイン性と機能性、そして環境配慮まで備えていながら、圧倒的なコストパフォーマンスを実現しているエリカーには、驚きを隠せません…。
「次の一手」としてバッグを探しているなら、エリカーは間違いなく、あなたのバック選びの選択肢の筆頭に躍り出るはずです!
気になった方は、ぜひ詳細をチェックしてみてください。一度手にすれば、その「ちょうど良さ」の虜になることをお約束します!







