NANGA(ナンガ)
NANGA(ナンガ)
NANGA(ナンガ)
【限定生産】NANGA(ナンガ) 別注 ミッションディストリクトコラボ ガスプロテクト ダウンジャケット 日本製
【限定生産】NANGA(ナンガ) 別注 ミッションディストリクトコラボ ガスプロテクト ダウンジャケット 日本製
【限定生産】NANGA(ナンガ) 別注 ミッションディストリクトコラボ ガスプロテクト ダウンジャケット 日本製
【限定生産】NANGA(ナンガ) 別注 ミッションディストリクトコラボ ガスプロテクト ダウンジャケット 日本製
【限定生産】NANGA(ナンガ) 別注 ミッションディストリクトコラボ ガスプロテクト ダウンジャケット 日本製
NANGA(ナンガ)
NANGA(ナンガ)
NANGA(ナンガ)
NANGA(ナンガ)
【限定生産】NANGA(ナンガ) 別注 ミッションディストリクトコラボ ガスプロテクト ダウンジャケット 日本製
NANGA(ナンガ)
NANGA(ナンガ)
NANGA(ナンガ)
NANGA(ナンガ)
【限定生産】NANGA(ナンガ) 別注 ミッションディストリクトコラボ ガスプロテクト ダウンジャケット 日本製
NANGA(ナンガ)
NANGA(ナンガ)
【限定生産】NANGA(ナンガ) 別注 ミッションディストリクトコラボ ガスプロテクト ダウンジャケット 日本製

NANGA

【限定生産】NANGA(ナンガ) 別注 ミッションディストリクトコラボ ガスプロテクト ダウンジャケット 日本製

セール価格¥77,000

(税込)

770ポイント(付与率:1%)
Item Number:23422


ダウンに見えない。それが、このダウンの狙い。
NATIVE JAPANESEが手がける「MISSION DISTRICT」、NANGA、そしてROCOCOによるトリプルコラボレーションモデル。

デザインのベースは、NATIVE JAPANESEが実際に所有する米軍の「ケミカルプロテクトジャケット」。ゆったりとした身幅や短めの着丈、無骨なミリタリーディテールを活かしながら、現代の街着として取り入れやすいバランスに整えました。

中綿のダウン量は80gに調整。一般的なダウンジャケットのような膨らみを抑え、見た目はすっきりと、それでいて冬のアウターとして頼れる仕上がりを目指しています。

暖かさは欲しいけれど、いかにもダウンというモコモコした見た目は苦手。そんな方にも取り入れやすい、ミリタリーとダウンの魅力を掛け合わせた一着です。
Color
Size
olive / Molive
  • M
    在庫あり
  • L
    在庫あり
  • XL
    在庫あり
black / Mblack
  • M
    在庫あり
  • L
    在庫あり
  • XL
    在庫あり
COLOR・SIZE
Color
Size
olive / Molive
  • M
    在庫あり
  • L
    在庫あり
  • XL
    在庫あり
black / Mblack
  • M
    在庫あり
  • L
    在庫あり
  • XL
    在庫あり
色:olive
サイズ:M






NATIVE JAPANESE(ネイティブジャパニーズ)
サンフランシスコに暮らした兄・KENTOと弟・TAKUTOによる兄弟ユニット。アメリカンヴィンテージやアメカジを軸に、ファッションや現地のカルチャーをYouTubeで発信。

古着の魅力や着こなし、ショップ巡りを等身大の言葉で紹介。ブランド「MISSION DISTRICT」も展開し、服を楽しむ面白さを届けている。

MISSION DISTRICT(ミッション・ディストリクト)
KENTOとTAKUTOが手がけるブランド。サンフランシスコでの暮らしをルーツに、街で触れたカルチャーやデザインを二人の感性で形にする。

街の自由な空気や人々のスタイル、日常の風景から得た着想に、自分たちの美意識を重ねていく。

サンフランシスコの記憶を、今を生きるスタイルへ。





NANGA(ナンガ)
1941年に滋賀県米原市で誕生。国内生産にこだわり続ける、羽毛商品メーカーです。安全で高品質のダウンを使用し、独自の縫製技術で生産。日本における冬のダウンアウターの筆頭ブランドとして知られています。









カモを引き立てるリップストップ
表地には、コットンナイロンのリップストップ生地を採用。
格子状に補強糸を織り込んだ生地ならではの表情が、カモフラージュ柄の無骨さをより引き立てています。

さらに後加工で撥水加工を施し、ミリタリーらしい風合いを残しながら、日常で使いやすい機能性もプラスしました。



80gという、あえての引き算。
中綿にはダウンを封入しながら、ボリュームは控えめな80gに設定。
ダウンジャケット特有の膨らみを抑えることで、ミリタリージャケットらしい見た目を崩さず、軽快に羽織れる仕上がりを目指しました。

裏地には、あえて整いすぎない粗野な表情の仕様を採用。見えない部分までミリタリーらしい空気感を残しています。





1着になるまで、約1年半。
2024年に始まったNATIVE JAPANESEとの交流をきっかけに、今回の企画がスタート。

NATIVE JAPANESEが所有する米軍のケミカルプロテクトジャケットをベースに、「NANGAのダウンで作れないか」というアイデアから、生地やダウン量、シルエット、細かなディテールまで一つずつ調整しました。

サンプル確認を重ね、約1年半をかけて完成した特別な一着です。



バラクラバを思わせる、深めのフード
顔まわりをしっかりと覆う、ボリューム感のあるフードデザイン。
フロントを閉じることでバラクラバのように首元まで包み込み、ミリタリーらしい独特の表情を演出します。

ドローコード付きなので、フィット感の調整も可能です。



フロントには、上下から開閉できるダブルジップを採用。
さらに前立てには面ファスナーを配し、ジップを閉じた上からしっかりと留められる仕様に仕上げています。

防寒性を高めながら、着こなしに応じて開き方を調整できる実用的なディテールです。



フロントには、斜めから手を差し込みやすいハンドウォーマーポケットを配置。
ポケット内部にはトリコット素材を採用し、手を入れた際の当たりにも配慮しています。

さらに左肩にはフラップ付きのショルダーポケットを備え、ミリタリーらしいアクセントをプラスしました。



袖口には面ファスナー式のアジャスターを配置。
手首に合わせてフィット感を調整でき、袖口からの冷気の侵入を抑えます。



裾にはドローコードとコードクリップを配置。
絞ることで裾からの冷気を抑えるだけでなく、丸みを持たせたシルエットへアレンジできます。





身幅にはしっかりとゆとりを持たせながら、着丈は短めに設定。
スウェットやニットを中に着込みやすい余裕がありつつ、丈が長すぎないため全体が重たく見えにくいバランスです。

存在感のあるカモ柄ながら、短丈でまとまりのあるシルエットに仕上げているため、デニムやカーゴはもちろん、ワイドスラックスとも好相性。冬のスタイリングに取り入れやすいバランスです。